コウノドリ2(2017) 4話 あらすじ&ネタバレ感想!出産間近で屋形船を優先する夫に非難?

コウノドリ2(2017続編)

2017/11/3にTBSで放送されたドラマ「コウノドリ2(2017)」第4話。

今回は出産を控えた妊婦が、トーラックという自然分娩の方法を強く希望する母親の物語です。
果たして無事出産することができるのか?

それでは、コウノドリ2(2017) 第4話のあらすじと感想を紹介していきます。
※この記事はネタバレ含みます。

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コウノドリ2(2017) 第4話 視聴率

第4話タイトル:自然分娩 – “良い母親”になるためのリスク
視聴率:13.6%

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コウノドリ2(2017) 第4話 あらすじ ※ネタバレ

研修医の赤西(宮沢氷魚)の報告ミスで、一人の妊婦が妊娠高血圧症候群であることの発見が遅れ、危うく緊急帝王切開になるところだった。四宮(星野源)は「もう産科には来るな」と厳しく
非難し、「何もなかったんだしいいじゃないか」とへらへらしている宮沢の頬を下屋(松岡茉優)は叩いた。

自然分娩を希望する妊婦とそのリスク

第2子を妊娠中の妊婦 秋野蓮(安めぐみ)は、公園から帰ろうとしなかったり、おもちゃを片付けなかったり全く言うことを聞かない長女 美奈に手を焼いていた。

美奈が眠った後、帰ってきた蓮の夫 秋野壮太(前野朋哉)に「次は自然分娩で産みたい」と提案した。
「陣痛を味わって産道を通して産んだほうが愛情が湧くんじゃないか」と蓮は考えていたのだ。

帝王切開で美奈を産んだから、ちゃんと愛してないのかと不安になっていた。
一度帝王切開で産んだ妊婦が次に自然分娩で産むTOLAC(トーラック)という方法を蓮はネットで調べていた。
壮太は「俺は何でもいいよ蓮の好きな方法でいいんじゃないかな」と他人事のようだった。

今の病院では自然分娩はできないということで、紹介されペルソナにやってきた蓮を鴻鳥が担当する。
「トーラックの成功率は大体7割。
分娩が進まなかったり、赤ちゃんが苦しそうなサインを出したら緊急帝王切開に切り替える。
子宮破裂した場合、赤ちゃんの脳に後遺症が残ったり最悪の場合赤ちゃんが亡くなるケースもある」
と鴻鳥が説明する。

壮太が「子宮破裂する確率ってどのくらいなのか」と聞くと、鴻鳥は「1000人に5人くらい」と答えた。
蓮は「それでも私はやりたい」と決意は揺らがず、鴻鳥は蓮の希望に沿うことにした。

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NICUで赤ちゃんが急変

NICUには、カフェで四宮と会っていた倉崎恵美(松本若菜)が、自分の赤ちゃんにに会いに来ていた。
そこに四宮がやってきて廊下で話しているところを、白川(坂口健太郎)がのぞき見していると四宮に見つかってしまう。

白川は、2人が付き合っていて生まれた子供は四宮と倉崎の子供だと思い込んでいた。
そこに小松と鴻鳥が「倉崎先生!」とやってきた。

白川は「あ、なんだ!鴻鳥先生と小松さんにもちゃんと紹介済みか!」と言うと
鴻鳥が「紹介も何も倉崎は僕たちの後輩だよ」と言い、
小松が「10年ほど前に別の病院で一緒に働いていた」と説明された。

夕方5時、数人の妊婦が陣痛がきていて産科はバタバタしていた。
しかし、赤西は定時になったことを確認すると「お先に失礼します」と帰ろうとした。

下屋が「この忙しい状況見て何も思わないの?」と聞くと
「あ、残ったほうがいいですか?」と赤西は答える。
あきれた下屋は「もういい。お疲れ様」と怒った様子で赤西を帰し、赤西も悪びれた感じもなく帰っていった。

夜のNICUでは白川が赤ちゃんたちの様子を見ていた。
そこに今橋が来て「休むのも仕事だよ」と白川に休憩するように言う。

ロビーに出た白川は同じく休憩中の下屋に会う。
下屋は「今のうちの状況どう思う?」と聞いた。
人材不足に悩んでいたのだ。

白川は「今橋先生も今人増やすためにいろんなとこ行って頭下げてる。
研修医引っ張ってくるのも一苦労みたい」と言うと
下屋は「研修医が来たところで頭数増えるだけで何の役にも立たない。うちの赤西見てたらわかるでしょ?」と怒ったように言った。

その頃赤西は街中で産科医の父親と電話していた。
「産科の息子だからって産科医になりたいわけじゃないよ」と。

NICUに今日も鴻鳥たちの後輩の倉崎が来ていた。
倉橋は今橋に「この子を産んだのにまだ母親としての自覚が湧かない。
ここに来ることがせめてもの母親としての自覚というか・・・」と話した。

その時、1人の赤ちゃんの様態が急変した。
手当しながら、白川は看護師に両親に連絡するように指示した。

しかし、看護師はすぐに戻ってきて「ご両親旅行に行ってるみたいで・・・」と言い、
白川は「え?」と焦りながら驚いていた。

急変した赤ちゃんの様態は安定し、今橋と白川は廊下で話していた。

白川は「ちょっと理解できない。こんな状況で旅行なんて楽しめるのかなって」と言った。
今橋は「そうだね。でもそれでも僕たちはご両親の気持ちを理解してあげないといけないのかもしれない」と優しい声で言った。

トーラックを希望する出産前の蓮

トーラック希望の蓮は、公園でママ友たちに「私、自然に生むことにした!」と嬉しそうに話していた。
公園からの帰り道も蓮はご機嫌で、娘の美奈が「ママ、ニコニコしてる」と嬉しそうに言うと
蓮は「ママ頑張るからね!」と笑顔で言った。

カンファレンスではトーラック希望の蓮の話になっていた。
四宮は「普段でも余裕ないのに、夜間や休日に子宮破裂が起きたらもっとリスクを伴うことになる。それでも希望を優先するのか」とトーラックを反対した。
鴻鳥は「僕だってトーラックは怖いよ。でも僕たちの仕事は妊婦にトーラックをやめさせることじゃない。人が少ないから、忙しくて余裕がないから妊婦の希望に添えないなんて、根本が間違ってるんじゃないかな」と反論した。
今橋は「今回はご家族の希望に尊重して、トーラックで進めてあげるべきだ」と話をまとめた。

今日も定時で帰った赤西にイライラする下屋を小松が「怒らない、怒らない」となだめる。
「赤西が来てから余計忙しくなった」と怒る下屋に
小松は「今日のカンファレンスで鴻鳥が言ってたこと、ほんとはみんなそうしたいと思ってるけど、現実は四宮先生のほうが正しいと思うところもあるし」と話題をすり替えた。

下屋は「あの2人、仲がいいんだか悪いんだかわからない」と言うと
小松は「でも考えてることは一緒なんだよ。最終的には妊婦さんのこと、そして家族のことを一番に考えてる。だからどっちも正しい」と話した。

トーラック希望の蓮はトーラックを決める以前より、機嫌よく過ごしていた。
蓮の夫の壮太も
「ママがご機嫌だと、パパも楽だな~」と気楽に独り言を言っていた。

NICUに、先日様態が急変し何とか落ち着いた赤ちゃんの両親が来た。

気楽な感じの夫婦に白川は「旅行中に何かあったらどうするつもりだったのか?」と聞く。
母親が「もちろん心配だったけど、先生たちいらっしゃるから大丈夫かなって」と答えると
白川は「ここは託児所じゃない。僕たちはベビーシッターでもない。この子は早くここを出て家に帰れるように頑張っている。もう家族なんだ。夫婦で楽しむことはもちろん大事だが、これからは家族で楽しむことを考えてほしい。次、旅行に行くときはこの子も一緒に」と両親に強く優しく言うのだった。

外のベンチで休憩する四宮のところに、病院帰りの倉崎が通りかかった。

倉崎「産科医として心苦しい。産休明けたらすぐに仕事復帰して子育てしながら働くことを頭に描いてたんだけどなあ。女は欲張っちゃいけないのかな」
四宮「今は子供が最優先だろ。ましてや1人なんだし」と優しく言った。
四宮「元旦那も心配してるんじゃないのか?」
倉崎「産まれたこと、まだ言ってない。今連絡したら甘えてるみたいで嫌だ。離婚すること決めたの私だから」
四宮「そうか・・・」と心配そうに言った。

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自然分娩なるか?トーラック希望の蓮が陣痛

トーラック希望の蓮の家で、蓮の夫の壮太が「今日、夜同僚と飲み行くから」と話していたところで蓮が産気づき、おなかを抱えてしゃがみこんだ。
壮太は病院に連絡し、タクシーで娘の美奈も一緒に病院に向かった。

蓮が車椅子で連れていかれた後、壮太は小松に「生まれるのって何時ころ?」と聞いた。
「もし間に合えばこの後同僚たちと屋形船に乗る予定で」と言う壮太に
小松は「屋形船!?」と何を言ってるんだと言うかのように壮太の顔を見た。

その迫力に壮太は
「すいません・・・」と謝るのだった。

ベッドで陣痛に耐える蓮をただ立ったまま見てる壮太に
小松が「奥さん頑張ってるんだから声かけてあげて」と言うと、
壮太は近寄って「何か食べたいものない?」と焦って聞く。

しかし、陣痛に耐えるのに必死な蓮は「黙ってて!」と言うのだった。
病室の外で、娘の美奈は病室の扉を見つめていた。

ナースステーションでは、赤西が「どうしてあんな痛みに我慢してでも下から産もうと思うのかな。カイザーのほうが妊婦にとっても赤ちゃんにとっても安全じゃないのか」と四宮に話していた。
そんな赤西に「まだ切る必要のないものを、なぜわざわざ急いで切る必要がある?そんなの優しさでも何でもない。それで生まれて、お前はお母さんに心からおめでとうと言えるのか。自分の目で確かめてきたらどうだ」と四宮は言った。

まだ陣痛に耐え続ける蓮の部屋に鴻鳥と下屋が来る。
「私は大丈夫」と言う蓮を見て
鴻鳥は「もう少し様子を見よう」と言う。

待合室で寝てしまった美奈を膝枕している壮太のもとに、赤西が毛布を持ってきた。

壮太は「こんなに大変だと思わなかった。女性は命懸けで出産に立ち向かってるんだ」と美奈に毛布をかけながら言った。
立ち去ろうとする赤西を呼び止めた壮太は「僕たち夫婦のわがままを聞いてくれて、本当にありがとうございます」と立ち上がって頭を下げた。
その姿を見て赤西は何かを感じていた。

朝になり、壮太のもとに下屋がやってくる。
「妻は大丈夫か」と聞く壮太の耳に「絶対に嫌です!」と言う蓮の声が聞こえてきた。
「お産が進まず、陣痛促進剤も子宮破裂を起こす可能性が高いため使うことができないので、帝王切開に切り替える」という鴻鳥の判断だった。

拒み続ける蓮に美奈は泣きながら「大丈夫?」と声をかけ続け、壮太も「もういいんじゃないか?」と言う。

それでも連は「頑張って下から産んでいい母親になるの」と必死だった。
「美奈ごめんね、ママ頑張ってもっといいママになるからね」と蓮が美奈に言うと
「ママ頑張ってる。ママ頑張ってるよ」と美奈は涙を流して訴えた。

それを見た蓮も涙を流し壮太も「帝王切開にしよう。もう十分頑張ったよ。蓮はいい母親だよ」と言った。
その様子を見て鴻鳥は「帝王切開に切り替えます」と言い、鴻鳥と下屋、赤西は手術室へ走っていった。

鴻鳥たちが部屋を出た後、壮太は美奈と蓮の手を握り連に「頑張ってくれてありがとう」と言う。
小松が冗談っぽく「屋形船残念だったね~」と笑って言うと
壮太は「バカなこと言ってすいませんでした!」と心から謝った。

帝王切開で出産に赤西が初前立ち

手術の準備をする鴻鳥、下屋、赤西、鴻鳥が突然赤西に「前立ちやってみる?」と言いだした。
前立ちとは、第一助手のことである。
赤西は「やります」と答え、下屋は「本気でやらないと許さないから」と強く念押しした。

手術が始まり、赤西は緊張した様子で手術に臨んだ。
途中入ってきた白川によそ見していると、下屋が頭突きして「しっかりして。産科の息子でしょ」と注意した。

そして無事、元気な赤ちゃんがお腹から取り出された。
下屋が蓮に「おめでとう」と言おうとすると、赤西が先に「おめでとうございます!本当におめでとうございます!」と嬉しそうに言った。

鴻鳥は「赤ちゃんも、こんなに頑張って生んでくれたお母さんに感謝している。どう産んだかよりも、どう思って産もうとしたか。その思いはきっと赤ちゃんに伝わってる。美奈ちゃんにとっても赤ちゃんにとっても秋野さんは世界一のお母さんだ。おめでとうございます」と笑顔で言った。

医局では鴻鳥、下屋、小松が赤西の初前立ちを祝ってお茶で乾杯していた。
そこに来た四宮に、赤西が前立ちしたと報告すると、
四宮は「どうせずっと足手まといだったんだろう。妊婦さんもかわいそうだな」と嫌味を言った。

「初の前立ちの感想は?」と小松に聞かれると
赤西は「今日の赤ちゃんを初めて見た時の家族の幸せそうな顔は特別だった。だから疲れも吹っ飛ぶ」と笑顔で答えた。
下屋は「今回は妊婦さんの希望を尊重してあげられたからこそ、ご家族の幸せそうな顔が見れたんだよ。いつも笑顔でいないとね。そうじゃないと、普段から妊婦さんにもご家族にも優しくなれないから」と指導医としてしっかり教えるのだった。

病室で、家族みんなで幸せそうに赤ちゃんを囲む秋野家。
赤ちゃんの手をとり「お姉ちゃんがちゃんと守ってあげるからね」と美奈が言うのだった。

赤西は、病院の屋上でまた産科の父親と電話していた。
「初めて前立ちしたよ。なんか嬉しかった」と笑顔で。

NICUで赤ちゃんを見る今橋に、
白川が「今日は早く帰ってあげて。自分の家族を大事にできないなんて本末転倒だから」と言うと
今橋は「ありがとう」と素直に帰っていった。

プレゼントの袋を持って家に入る今橋。
出迎えた次女は、今橋に抱き着くが長女は少し離れたところに立っていた。

「少し遅くなったけど、誕生日おめでとう」とプレゼントを差し出すと
長女は「ありがとう」と小さく言って、プレゼントを受け取り立ち去って行った。

産科の研修最終日に赤西は鴻鳥と屋上で話す。

赤西「患者さんにおめでとうって言えるのいいですね」
鴻鳥「患者さんにおめでとうって言えるのは、僕たち産科の特権だよ」
赤西「もっといろんな現場を知って、自分に何ができるのかどうすれば患者に寄り添えるのかしっかり考えてみようと思う」
鴻鳥「まあ悩んだらさ、産科医の息子に相談すればいいよ。吾郎君と同じ研修医時代、俺は絶対産科医にはならないってさんざん言ってたなあ」
赤西「そんな人ペルソナにいるのか?」

「そういえば、そいつのあだ名もジュニア君だったよ」と笑う鴻鳥。

廊下で今橋と歩く赤西の前に、鴻鳥と四宮が通る。
「もう戻ってこなくていいからな。せいぜいそっちで頑張れよ、ジュニア君」と、また嫌味を言って去ってく四宮を見て
今橋は「四宮先生の期待に応えなきゃな」と言い、赤西も笑って返事した。

足早に歩く四宮を追いかけ鴻鳥は「よっ、初代ジュニア君」とにやついて言った。

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コウノドリ2(2017) 第4話 視聴者の感想

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